2008.02.12

ジョウビタキ

P1090175_2
 2月9日、雪の中を近くの公園を訪問。このブログでは、あまり特定の野鳥の写真を載せないのだが、雪の降る中、小鳥も油断していたのか、1m弱の至近距離から撮影できたためここに載せさせてもらうことにした。
 なぜか、写真がアップできない。まさか、容量オーバーではあるまいに。まずは、言葉だけで失礼します。

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2007.12.10

モズの早にえ

12月7日、生徒がカイズカイブキの枝でモズの早にえを見つけた。
久しぶりに、見つけたそれもあまりつけていたのをみたことのない樹種でだ。
それとも、自分が知らないだけか。
P1050535

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2007.10.13

野鳥の大きさ比較(20)

近い距離からのカラスとスズメの大きさの比較です。東山動物園で展示動物を差し置いてこちらを撮影していました。P1010847

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2007.09.02

チリメンジャコの中の世界

 昨日、科教協お楽しみ広場で入手した材料を使ったチリメンモンスターの観察を行ってきました。
1人で、探していたときにはあまり見つからなかったのですが、やはり多くの人の目を通すといろいろでてきました。結構みなさん、ハマッテいました。この写真はそのうちの1枚。P1010011

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2007.03.30

サルの交通標識

今日、学年の先生と野外学習の下見に行ってきました。途中、サルの交通標識に何度も出会いました。
車のスピードが速くてなかなか撮影できませんでした。とりあえず判別できるものが1枚だけあったので載せておきたい。P3300046

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2007.03.02

この舌の先は?

セグロセキレイの口を開いたら当然ながら、舌が見えた。ところでその先がどうもあやしい。どなたかこの舌の先の分かれている訳を教えていただけないでしょうか?それとも単なるけがなどによる結果なのでしょうか?P1010119

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2007.02.28

セグロセキレイ

今日、勤務地でセグロセキレイの死体を取得しました。
セグロセキレイを手に取ったのは始めてです。同僚の先生がツバメが死んでいたと教えてくれたものです。
Photo_6
7

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2007.01.14

野鳥の大きさ比較(19)

前回よりも種類数が減っていますが、数が多いということでカラスとスズメの比較です。0033

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野鳥の大きさ比較(18)

今回は、カラスとハトとスズメの3種です。右側にハト、左側にスズメがいます。Photo

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2006.12.25

ヘビの抜け殻

 淡水魚水族館に見学に行ったとき、感心したのはボランティアや飼育員のサービスでしっかりフォローがなされていることだった。テッポウウオの飼育係による、えさ取り実演とボランティアによるヘビの抜け殻などの説明を見せてもらった。初めての携帯で撮影した画像です。抜け殻をみると目の部分もちゃんと残っていました。こちらは撮影できませんでした。アオダイショウの抜け殻は、デジカメと携帯で撮影したのですが、携帯の画像の方が断然きれいでした。(フラッシュ撮影は禁止されている)。初めて知ったのですが、斜めに1列並んでいる1つ1つの鱗の数が種類によってちゃんと決まっているのだそうです。アオダイショウは23から25だそうです。061216_14000001
 

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2006.11.26

野鳥の大きさ比較(17)

今回は、カラスとムクドリが電線に止まっているところです。右側がいろいろな向きに止まっているので変わっていますが同じ種類です。左の1羽だけがカラスです7.自分の記憶ではムクドリなのに右側がハトのように見えます。覚え違い?
Pb260186

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2006.11.20

月の画像

New_horizon0003
この写真を見て、「これでよいのか」と感じた人はさすがです。
人によっては、いつも月の向きは、新聞の月齢欄と同じ向きだと思っている方もいるようです。
 これまでの、月の満ち欠けシリーズを見られている方は、太陽の位置を考えてこんな位置はありえないと
思われたと思います。実際は、月の向きは○○です。

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2006.11.12

太陽光で風船を割る

gooのPaiwa314'Webciteに、『サイエンス・コナン レンズの実験』の中に、風船を太陽光を集めて割る実験が載っていました。そこでさっそくその実験をやってみました。

http://members.goo.ne.jp/home/paiwa314    の 11月5日分の日記をごらんください。

P1010033
P1010031


上は、光が集まったところですぐに割れて生徒がびっくりしていました。
下は、へそに光を集めたものです。「アレ?」という顔をしていました。よく見ると白い煙が出ていました。
押さえると空気が顔に洩れてきました。こんなにちがうのですね。

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2006.11.06

4本脚のチョウ

以前、タテハチョウの仲間は一見昆虫なのに4本脚に見えると書き込みをしたことがある。今、画像の整理をしていたら、よくわかる画像が出てきたので載せることにした。よく見ると白い前脚がピッタリと体に張り付いているのがわかります。P8090462
ツマグロヒョウモンのメスだということを、mixi関連のゴルジ体さんから教えていただきました。感謝。

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2006.10.30

解剖男見参

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大変遅くなりましたが、9月12日(火)、ハクビシンの死体を見つけて京大の霊長類研究所に連絡した。前回は、遠藤先生が出張中で院生の方が遺体を受け取りに来てくださったが、今回は技士の方と4人で直々に勤務校に受け取りにきてくださった。まさに、『解剖男』(遠藤秀紀著、講談社現代新書)そのままである。測定の仕方とかいろいろ直に教えていただいた。
写真はその時のもの。なかなか自分で処理ができない時には、学問のために連絡して引き取っていただくことにした。標本にするときに、臭いとか場所とかうまくいかないことも多く、かといって貴重な標本をみすみすゴミとしてしまうのももったいない(すぐに処理できなくて、どんどん価値を下げていってしまうという意味ですが)からだ。

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2006.10.20

月の満ち欠け

満月を過ぎると、いよいよ反対側が欠けてきます。半月や三日月あるいはこうした月の場合いつでも新聞欄に載っている向きで月が出ていると勘違いしている人はみえませんか?
この写真は10月16日朝5時50分に撮影したものです。当然といえば当然ですが、月の明るい面が真下になっています。このあとしばらくして、太陽が出てきます。月の明るい面をずっとたどっていくと太陽があるはずです。以前のように月の満ち欠けとヘルメットとか、ガスタンクと写すわけにはいきませんが、実際にこういう月を見たことのない人もいると思うので載せさせていただきました。Pa160252

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2006.06.18

カミツキガメ試食

こちらは、最近ときどきニュースに登場するようになったカミツキガメのから揚げ。ちょっと硬かった。これは揚げる前の脚の一部。_106

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2006.03.31

月の満ち欠け今度はヘルメットで

朝、職場の空に月が出ていました。でも、柿はもうすでになし。もちろん、タンクもありません。でも、どうしても撮影したくて、登校してきた生徒にヘルメットを持ち上げてもらって比較して撮影しました。真上にある月がきれいに見ることができればいいのですが。2006naturealbum_7_2

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2006.03.19

キジバトとドバト

P3190108
畑の中で、キジバト2羽とドバトが仲良く?並んで歩いていた。そういえば、先日この2種が話題になっていた。
これを、野鳥の大きさ比較にするか、それともよく似た種類として新シリーズとするか?もう少しいいカメラがほしいとつくづく思わされる。

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カラスの巣

海上の森からの帰り、ふと上を見上げると大きな巣があるではないか。
念のため下から覗くとカラスの尾が見られる。今営巣中なのかな?P3190101

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落羽展見学

2月の下旬に、藤前干潟活動センターで行われた『落羽展』を見学してきた。
ごく普通の主婦が、1つのことにこだわることで、ここまでできるとはすごい
ことだと思う。鳥の骨の方が興味があるということでお話させていただいた。
この後、INAXの小さな骨の動物園で、訪問ノートに1番目に記帳されていた。
さすがですね。_86

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2006.02.11

沈んだ太陽

太陽の上端が雲に隠れた瞬間の写真です。半円状に太陽の光の影響で赤く染まっているのが見えます。
yuuhi

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野鳥の大きさ比較(16)

今回は、左がハトで、右がヒヨドリです。残念ですが、真下から撮影したため、体の形が写りこんでいません。仕方がないので、アルバムにもう1枚の写真を貼り付けておきます。
yatyouhikakakuhatohiyodori

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2006.01.12

野鳥の大きさ比較(15)

今度は、セキレイとスズメです。上の台のといの前にいるのがスズメで、左の方、下の地面の光の当っているところにいるのがセキレイです。相変わらず、携帯より少ない画素数で撮影しています。うまく見えるといいのですが。
スズメがはみ出してしまっているので、写真の上にポインターを載せてクリックしてやってくさい。うまくいかない人が多ければ、もっと縮小してアルバムの方に大きな写真を入れたいと思います。

(^^;)yatyonoookisa15

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野鳥の大きさ比較(14)

今度は、カラスとムクドリとスズメですが。さすがに、スズメまではわかりません。(上から2列目の電線にゴミのように見えるやつです)
カラスは一番左の電柱の上にいます。ムクドリが警戒しているのか、これくらいの鳥間距離なら安心しているのか?いずれにしても、なかなか大きくとれないのが残念です。yatyonoookisa14

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2006.01.06

葉についた霜

葉についた霜もよく見ると、それぞれ霜の付き方違っている。
周りだけついている葉。全面の白い点々が広がっている葉。などなど
蒸散の仕方が違っているのだろうか、それとも別の理由なのだろうか。
今度、もし葉に霜を見つけたら比べてみませんか?PC080086
PC070085

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2005.12.11

今年はじめてのみぞれ、雪

2005年12月5日、今年初めての本格的な雪が降った。
PC050084


この日の気象について検討してみたい。(宿題)
翌日、職場の駐車場でみた氷を発見。
P1010022

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2005.11.29

光芒2

PB290057
ごく普通の光芒。上から下への光芒。この日の朝は少し雨が降り、このとき空の状態は、黒くもが広がっていた。

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光芒1

PB270049
ヨーロッパで「天使の梯子」と呼ばれる光線(武田康男「楽しい気象観察図鑑」より)光芒についてもこれからいろいろな場合に撮影していきたいと思う。とりあえず、その第1弾。もう1枚はアルバムに入れておくことに

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野鳥の大きさの比較13

PB270046
以前にも載せたが、ハトとスズメの大きさ比較。このときは、この日カメラを持たずに公園を散歩していたら、カラスとスズメが近くに止まっていたので悔しくて出かけたらこの組み合わせを見ることができた。以前のシーンと違うので載せることにした。

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ハシボソガラス

PB290056
先回、ハシブトガラスのことを取り上げたので、対比としてハシボソガラスを撮影した。こちらは、結構自分の周りに頻繁に見られる種類だ。シルエットでくちばしの太さを比べてみてほしい。

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2005.11.26

月の満ち欠け3

PB260039
いろいろ走り回って、ついに撮影したのがこの画像。残念ながら、月の形とタンクの満ち欠けがあまりきれいに対比できないが、左下のフェンスの影とそのもとをつくる太陽が写っているのがわかりますか?太陽光線でフェンスの影ができているのがよくわかる画像になっています。何個ものタンクが撮影するのに位置的に難しくなかなか大変でしたが、この1枚で報われました。

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2005.11.24

カマキリの誕生

ずっと、水槽に入れてあったカマキリの卵塊から、昨日ぞくぞくとミニカマキリが誕生。
本当は、このまま一部を飼育したいところだが、あきらめてこのあとすべて野に放った。
ざっと、数えて140、150匹のカマキリの赤ちゃんだった。

P1010027

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月の満ち欠け

P1010007
以前、このココログでアップした像であるが、以前よりわかりやすく撮影できたため再度掲載したい。
朝、太陽と月が同時に空に見えるときに、月を見る位置と同じ場所で水タンクを観察すると同じように欠けているのがよくわかる。右下が欠けているのを見てほしい。

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ハシブトガラス

P1010025
庄内川で撮影。ここでは、主にハシボソガラスを観察することが多く、あまりハシブトガラスを見ることがなかった。
記録として残しておきたい。2005年11月24日朝撮影。

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幻日

PB170061
ニフティの理科の部屋に投稿した写真をアップします。朝の通勤時間に学校の近くで見つけた虹です。
太陽の右側に垂直に見られました。

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2005.10.19

野生動物の糞

P9100056
9月に伊吹山に植物観察会に参加してきました。そのときに他の人が植物に目がいっているのに足元の糞に目がいっていました。この落とし主はいったいだれでしょう。知っている方が見えたら教えてください。お願いします。
前に、記事を入れたつもりなのに入っていませんでした。一度、見にこられて見つけられなかった方すいませんでした。

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2005.10.17

イモムシ

先日、家の前で発見。自分の昆虫図鑑には載っていないようだった。どなたか詳しい方教えてください。なお、裏側の写真も撮ったのだが、腹足(ふくそく)は昔はおなかに生えた突起とされていたそうだが、最近の遺伝子の研究によると胸部のあしのと同じ遺伝子がはたらいてできているそうな。(ここまでわかった!遺伝子のなぞ シリーズ遺伝子・遺伝子・DNAのひみつ2 童心社)P1010065
P1010067

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スズメバチの季節

P1010096
最近、スズメバチやアシナガバチが巣作りや交尾の季節なのだろうかあちこちにこうして集合している。
よく見ると朝方などはじっとしているが昼頃になると微妙に動きだしているようだ。

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2005.09.30

野鳥の大きさの比較(12)

P1010043
久しぶりの、シリーズものの投稿です。
今回は、ハトとモズです。小さくしてあるのでわかるかどうか。
心配なところです。

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2005.08.17

セミの共鳴箱

ten-zoo-13
天王寺動物園で動物のウンチを作る会があって参加してきた。その時、本当にウジャウジャといってよいほどクマセミの抜け殻とクマセミに出会えた。これは、オスで、体の半分を折って、腹の真ん中が中空になっているのを撮影したものである。当日、カメラが準備できなかったので、大阪の柏木さんにお願いした。きれいに撮影できていて感謝。

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2005.08.05

飛行機の翼から出る雲

P8010033
なぜ、飛行機の翼からこうして雲が流れでるのでしょうか?調べてみたいと思います。
もしよろしければ教えてください。

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2005.07.28

クモの目

部屋に入ってきたクモの目を双眼実体顕微鏡でのぞいてみた。
普通の顕微鏡と違い目を当てるところが斜めを向いていたり、すぐに接眼レンズにデジカメを接着できなくてとか
いろいろあってなかなか自分のカメラではピントを合わせきれない。
世の中、すべて2つの目の持ち主じゃないぞということがわかってもらえればいいか程度の写真です。
P7280009

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2005.07.24

ツバメの巣2種

ある学校に行ったとき微妙に飛んでいるツバメの尾が気になったので念のために階段の踊り場の上を見てみた。
1階から4階まで、どの階にも図1のような巣が作られていた。図2の方は自分の学校にきていた普通のツバメの巣である。図1はコシアカツバメの巣のようだ。


P7210217図1
P7220224図2

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2005.07.19

逃げ水

逃げ水を撮影した写真をやっとアップできた。
1昨日の愛知物理サークルに参加して、
話題に出したがあまり興味を持ってもらえなかったようだ。
ただ、いくつも増えるのは道がでこぼこしているからではないのかと指摘を受けた。
しかし、そうではなく作図の間違いではないかと思うのだが。どうだろうか?
2枚の写真はほぼ同時刻に撮影したもので、上が同じ場所からより低い位置(道路に
腹這いになって!!撮影)からのもの。

IMG027

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2005.06.24

ウナギのウロコ

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ドジョウのウロコは思った程難しくなく
意外とあっさり見ることができたことを記憶しています。

ところが、ウナギのウロコはいろいろあって10年近くになるでしょうか?
ずっとできずじまいでした。

ところが、以前出版されていた『科学の実験』という雑誌の臨時増刊号に見事なウナギのウロコの写真が載っていました。皮膚に埋め込まれていて容易に撮影できないとのこと。
そこでは、皮をとってから水酸化ナトリウムで溶かした上で、筋肉をグリセリンで透明にしてウロコがきれいに配列したまま撮影する手法が書かれていました。

まずは、水酸化ナトリウムに入れてほとんどどろっと溶けてしまった方の底に残ったものを見てみました。
おそらくこれがウナギのウロコだと思われます。

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ドジョウのウロコ

resized

以前、撮影したことのあるドジョウのウロコを改めてデジカメで撮影してみました。
体表のヌメリをこそぎとってそれをスライドガラスに擦りつけて検鏡したものです。
およそ、40倍でした。

JAで購入した、中国さんのドジョウです。

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2005.05.14

イチゴの葉の水滴

先日、朝冷えていたときにイチゴを見たら、葉に1粒1粒の水滴が出ていてそのまま残っていた。
ピントがあわなかったので、昨日それほど冷えていなかったが、雨が降っていた朝見てみたら
このようにわずかに葉の先に残っていた。
なぜ、このようになるかは少し勉強してから書き込みをしてみたい。


P5130005

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タマネギとねぎ 今年も

ココログで以前、「タマネギとねぎ」として掲載したことがある。
今年は、ちょっと別の角度から撮影したので掲載した。

tamanegi

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2005.05.01

飛行機雲の交差点

夕方、西の空を見ると飛行機雲がたくさん。それも交差している。
sizen_098

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2005.04.19

セイヨウタンポポとニホンタンポポ

すぐ近くに、タンポポの外来種と在来種が隣り合っていたので撮影した。
両方ピントを合わせることができずに残念。

P4160042

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ツクシとスギナ

最近もツクシがスギナが育ったものだと思っている人に出会ったので
機会を狙っていたのだが、身近にツクシを見つけたので土を掘ってみることにした。

おかげで、ツクシとスギナがくっついているまま掘り出すことができた。


P4180081

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2005.04.03

イタチに出会う

4月1日昼、車に乗せてもらっていたら、 「えっ!?」あわてて止めてもらい降りてデジカメで撮影しました。
何とすぐ目の前で撮影できたものの携帯と変わらない性能なのできれいに出ませんがあしからず。
久しぶりの生きた生き物情報です。
P1010331

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2005.02.08

動物の表示 1 シカ

奈良のシカ公園にて
 全国には、さまざま動物に注意の交通表示がある。
今回はそのうちの第1弾である。
さすがシカ公園。
sikahyousiki

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2005.02.04

野鳥の大きさ比較〈12〉

久しぶりのシリーズ更新です。
今回は、多くのムクドリとスズメとハトの3種類の写真です。

yatyou3syu

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2005.01.29

畑のネズミ

P1010054P1010052P10100511月29日、偶然車上から小物体の動くのを発見、あわてて車を止めてカメラを持ち出し撮影した。
どぶネズミと言ってしまえば、毛嫌いする人もいるかもしれないが、屋外で観察すると少し趣を異にするとは
勝手な言い草だとうか?それにしても、後ろ姿はいかがですか?

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アメリカザリガニに脱皮殻

ずいぶんアップが送れてしまったが、理科室で飼育しているアメリカザリガニが脱皮して殻を残した。
同僚の先生が見つけてくれた。初めて見たが、触角も新しく脱ぎ捨てるものだということを知った。


P1010014

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2005.01.23

スズメのなる木

夕方、頭上がやけにうるさいので見たところ木の枝という枝にスズメが止まっていてまるでスズメの木というべき状態であった。暗いので、きれいに写っていないのが残念だ。

suzumenoki

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2004.12.31

飛行機雲1

何の変哲もない飛行機雲の写真である。
でも、よく見てほしい。途中でねじれて上に伸び広がっている。

横に流されて大きくなっていくというイメージしか持っていなかった。
理屈的には、別に上に広がってもおかしくはない。

雲をいろいろ読めるようになりたいものである。

hikoukigumo1

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2004.12.30

野鳥の大きさ比較(11)

カラスとスズメ(拡大版)
 再度、カラスとスズメである。最近やっと近くで両者を撮れたので載せることにした。

karasuandsuzume20000

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アライグマの死体に出会う

2004年12月19日、春日井市19号(春日井インターの下)でアライグマの死体を発見。
1昨年、庄内川土手で干からびたアライグマの死体を見て以来2度目である。
この状態なので、写真を載せるかどうか迷ったが記録として掲載することにした。

頭は、はっきりわからない状態であった。かろうじてアライグマの特徴のシッポの黒のストライプ模様で判定した。
車がビュンビュン走っているのでなかなかよい撮影ができなかった。

以前、新聞に春日井市でのアライグマの被害が市民版に掲載されていたがかなり広がっているのではないかと思う。


alaiguma0000

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2004.12.17

野鳥の大きさ比較(10)

9月に野鳥の大きさ比較(9)として、スズメとカラスを掲載しました。
ただ、とても小さな映像なのが気になっていました。
今回は、少し大きくなったばかりか、どちも飛んでいる姿なのが特色です。

これまた、違って見えるものです。

karasutoszume

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2004.11.30

月の満ち欠け

小さく見える月の欠け方と家の屋上にあるタンクの欠け方が似ています。
家が右から太陽の光を受けて影をつけているのも見られます。

なかなかいい場所を見つけられずに走り回ってやっと撮影できました。

PB230075.JPG

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2004.10.14

サツマイモの花

イモ畑でつるを刈り取っていたら、花を見つけた。
ジャガイモの花などの授業を受けた生徒たちが、「サツマイモも花をさかすんだ」とつぶやいていた。
まだまだ、理科の授業の効力なし。
_005.jpg

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2004.09.27

野鳥の大きさ比較(9)

今回は、カラスとスズメ。校舎の上の写真なのでとても小さく写っている。
分かればよいのだが。
カラスの右側にかろうじてスズメが映っているのだが・・・・・・・

karasutosuzume.jpg

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2004.08.30

巻積雲

P8250116.JPG

8月25日、空に典型的な巻積雲が出ていた。記念のために撮影掲載することにした。
日本モンキーセンターにて。

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2004.08.26

野鳥の大きさ比較(8)

P8250145.JPG
またまた挑戦!ムクドリとスズメの比較である。

今回はそれなりに大きさの比較ができそうだ。
ちなみにスズメは画面の中に小さく5羽前後映っている。

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2004.08.20

シロタエヒマワリか?

P8190029.JPG

ヒマワリの記事に対して、シロタエヒマワリのことを書いてくださった人がいる。
ところで、近くにそれらしきヒマワリを見つけた。

写真の右側のヒマワリに対して左側のヒマワリは白っぽく写っている。

茎にも、葉にもたくさん細かな白い毛が密集している。
逆は真ならずではあるがこの花はシロタエヒマワリである可能性は高いとみている。
しかし、その花の向きを見る限りやはりいろいろ向いているのだが本当に
シロタエヒマワリは例外的に太陽の向きを向きつづけるのだろうか?

残念ながら今日はしっかり太陽が出ていなかったので断言できないのだが。

実物に当たることと、原典に当たることをめざしたい。

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2004.07.31

野鳥の大きさ比較(7)

ファイルのダウンロード

ケリとムクドリを川で見ることができました。
なかなかアップできなかったのですがやっと時間がとれました。

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2004.07.27

ジャガイモの実でワイン?

gyagaimonomi.jpg

ジャガイモの果実については、意外と見たことのない人が多い。
もちろん、地中のジャガイモのことではない。
果実なのだから、ジャガイモの花が変化して果実になるのだから
花の枯れた後に、地上にできるわけだ。

上のミニトマトのような果実がジャガイモの果実だ。
実は、2つに分けて、断面に種が見えるようにして
ラップをかけて冷蔵庫に保管していた。
ところが、冷蔵庫が調子悪くなり取り出したところどうもくさい。
少しかびも生えている。そこでにおいをかいでみると何とグレープの
いい匂い!発酵してワインになったようだ。

ジャガイモのワイン!さすが食べる気は起こらなかったが、何度も匂いを嗅いで
楽しませてもらった。

味はどうなのだろう?だれか作った人はいるのだろうか?


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2004.07.24

バナナの花

banana1.jpg


家の近くにバナナの木がある。
昨日通りかかったときに実だけでなく、花を見ることができた。

植物園では見たことがある人もいるかもしれないが、
こうした普通の状態ではなかなか目にする人も少ないのではないかと
載せることにしました。

詳しいつくりについては今後調べてみたいと思います。

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2004.07.17

野鳥の大きさ比較(6)

野鳥の大きさ比較シリーズを久しぶりに更新しました。
今回は、アルバムに入れました。

以前、載せたハトとスズメの大きさ比較は何が何か分からない状態でしたが
今回は、少しはそれらしく撮影できました。

ただし、カメラが130万画素(近頃の携帯よりもへぼい!)なのでなかなかいい
撮影ができません。

ただし、今回はすぐに逃げてしまうスズメも時間のせいでしょうか?
それとも、場所のせいでしょうか?

近づいてもすぐには逃げていきませんでした。

これを機に、同じ写真でも少しでも良いものを目指して挑戦していこうと思います。

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2004.05.17

野鳥の大きさ比較(4)

今回はムクドリとスズメの比較です。
ムクドリが草に隠れて見えにくくてすいません。

2匹のスズメの1線上にムクドリがいるのですが。

suzumemuku.jpg

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ネギとタマネギと葱坊主

先ほどの写真よりこちらの方が見やすいかと思い掲載します。

negi.jpg


右下と左下の地中にタマネギがのぞいています。
左上に小さな葱坊主が見られます。

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タマネギとねぎ

畑では、葱坊主がまっさかり。
しかし、なかなか同時にタマネギの姿を見られませんでした。

ときどき、近くで収穫したり世話をしている人がいると、「葱坊主があるとタマネギに栄養が行かないために
ちぎっているだけで、あっても地中にタマネギはできますよね。」とたずねてみるのだが「そんなことはない」
とか「タマネギができるのと、ねぎを作るのは別の品種でねぎ坊主はできない」などなど・・・・・

ちょうど、じゃがいもの花から実と種子ができるのを「見たことがない」だけでなく「ない」といいきる人までいるのと似ています。
tamanegi.jpg
この写真は、灯台元暗しで学校の門の前の畑で見つけたものです。
しかも、畑の持ち主と話すことができました。

ネギを食べるものと、タマネギを食べるのは種類が違うとのこと。
しかし、タマネギを作るものでもちゃんと葱坊主はできている。
自分の家で収穫してすぐ食べるにはいいが、葱坊主が出来たものはタマネギに芯ができて保存しようとすると腐りやすいとのことでした。

なお、「おもしろ理科こばなし」(星の環会)の②で「チューリップの種ってあるの」のネギのイラストのかわりとしてご利用ください。

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2004.04.17

ツグミの食事

先日の朝、家の近くの畑でツグミがミミズを食べているのを見ました。
残念ながら、ゴミ出しのときでカメラを持たす撮影できませんでした。
もちろん、その後行ったのですがそんな場面にそうそう出会えるわけありません。

この冬、4階からモズが畑のフェンスにとまったのが目に入りました。
その時もじっと観察し続けていると、畑に降りてはミミズを食べていました。
残念ながら、ここでもカメラを持参していませんでした。

畑仕事をしている人から、よくモズが耕した後やってきて、ミミズを食べていると
いうことを聞いてから気にかけて観察し始めたらこういう場面に出会うように
なってきました。
今回は、まだ画像はありませんが載せておきます。
できればいつかそんな場面を撮影してみたいです。

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2004.04.11

ネギの花


やっと、更新できました。
畑にはいろいろなものが見られます。


P3280153.JPG
ネギボウズ(葱坊主)

上の写真の部分が開いてたくさんの花が見られるようになります。
今回は、ネギとネギの花ですが、この地下にタマネギがあるとことを知らない子どもも多いようです。


P3280155.JPG
ネギの花

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2004.03.25

菜の花って1つじゃないよ(3)

今日の帰り道路の横の小さな空き地でダイコンの花を見つけました。
シリーズの前回で触れたダイコンの花の花とわかる画像を撮影できました。

それも、ダイコンの頭が地面からのぞいています。


P3250135.JPG

3つのうち右2つが地面からダイコンの頭が見えています。

P3250136.JPG

白にきれいなブルーがついた花です。


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2004.03.23

野鳥の大きさ比較(3)

第3弾です。

ちょっと変わった野鳥同士の比較です。
カワセミはシルエットだけしか分かりませんが、
大きな口ばしは明らかにカワセミそのものです。

相手は、何カモ?
ごく普通のカモだと思いますが、どなたか分かる方がこのblogを見ていらっしゃったら
教えてください。お願いします。

kawasemi_and_kamo.jpg

カワセミとカモ

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野鳥の大きさ比較(2)

 野鳥の大きさ比較第2弾です。
サギ3種のお互いの比較の写真です。


sagi2syu.jpg

アオサギとコサギ

以下の写真は、ダイサギかチュウサギかどちらでしょうか?
それこそ、図鑑で大きさを調べればいいですね。でも忙しいからまずアップだけします。
もし、よろしければ教えてください。


sagi3syu.jpg

ダイサギ?チュウサギ?とコサギ

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野鳥の大きさ比較(1)

野鳥の大きさを比較するシリーズ第1弾です。
野鳥観察していて、ときどき異なった種類の鳥が近くにいるときがあります。

そのとき、大きさの比較ができます。そして、それを集めていけば私的野鳥の大きさ比較図鑑ができるというわけです。

今回は、ムクドリとカラス(ハシブトガラスと思われます)

P3160068.JPG


ウーンなかなかうまくいかないものです。下の電線の真ん中にとまっている少し大きなのがカラスです。

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2004.03.21

菜の花って1つじゃないよ(2)

前回に続いて今回はダイコンです。
昨年は、下にダイコンが写っていた写真を撮影したのですが
残念ながら今年はまだ見ていません。


P3210123.JPG
ダイコンの花の全体像 


P3210124.JPG
ダイコンの花のアップ写真

残念ながら、デジカメを130万画素のものしか持っていないので今ひとつ映りが気に入りません。
ダイコンの花が白く写らないのもちょっとです。


でも、まずは手始めにということで。
それに黄色の花はいろいろの種類があってなかなかわからないのも原因です。

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菜の花って1つじゃないよ(1)

菜の花 って1種類だと思っている人はいませんか?

菜の花って、野菜の花からきていてアブラナ科の植物のことです。
そこで春になると、畑を見てはどんな菜の花があるか探します。
菜の花って野菜の花というより、畑菜の花というべきかもしれませんね。

出来れば、一目見て何の花かが分かれば最高です。

今回は、そんなわけでブロッコリーの花を載せました。

なぜか、ココログで写真に縮小をかけたら一部切れてしまった!
再度挑戦しますので、もし自分畑や近所でよい花を見られたら
ぜひココログに載せて見せていただけませんか?
お願いします。


P3210119.JPG
ブロッコリーの上の方に、菜の花が

P3210120.JPG
ブロッコリーの花の拡大です

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2004.03.20

ツバメ初見日

2004年3月19日、午後4時40分頃、愛知県春日井市吉根橋手前でツバメを1羽上空に初見。

そういえば、3月16日には、午後5時55分松川橋上流の東名阪自動車道の下を10羽ほどのイワツバメを初見。

残念ながらどちらも撮影はできませんでした。

ところで、このココログに興味を持たれている方で、ツバメの初見を記録されている方は、福田光男さんに連絡を

とってあげてください。面倒な方は私が取り次ぎます。

毎年、全国からツバメの初渡来日(初認日)を集めて表にしてみえます。

記録用紙の内容は、以下の通りです。

 渡来日(初認日)  200 年  月  日  時刻
 天候     風力  強・弱・無
 確認数量   羽
 確認地名  確認地の郵便番号
  (市町村名は必ず記入してください。)

1 市街地  2 田園集落  3 山間集落  4 その他 

標高   m

確認者  住所
      氏名

メモ


以上です。

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2004.03.14

ニホンタンポポも咲き始めました

暖かくなってきました。
セイヨウタンポポだけでなくニホンタンポポも咲き始めました。

外来種と在来種との違いは、花の集まりの根元(総包片が反っているかいないかで
簡単に区別が付けられます。)

しかし、最近この雑種が出回っていて少し区別するのが難しくなってきました。

P3140047.JPG

セイヨウタンポポ

P3140024.JPG

ニホンタンポポ

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キジバトの巣跡

コブシやサクラの街路樹に巣跡が

 コブシの街路樹につぼみが開き始め、花も咲き始めたものがみえます。
何本かずつにキジバトの巣跡が見つかりました。

P3140020.JPG

いまどきの野鳥の巣。ビニールひもなども有効活用しているようです。

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2004.03.12

庄内川でヌートリアに出会う

2004年3月11日朝 庄内川 松川橋下でヌートリアを発見。

 前日の10日の朝 松川橋の下の砂地に足跡が残っていました。
そこで、帰宅後カメラを持って出かけましたがやっと7時で暗くて撮影できませんでした。
翌朝に、出かけて川べりまで降りて撮影しようとしてばったり出会いました。

一瞬のできことで、残念ながら今回は足跡以外撮影できませんでした。
P3120011.JPG

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