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2014.04.29

水圧を目で観る

  理科の実験器具によく使われる水深と水の軌跡を観るもののモニュメントを発見。Photo


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カンガルーのお腹の中

  有袋類でおなじみのカンガルーのお腹の中にいる赤ちゃんです。飼育員の方も生まれた赤ちゃんがお母さんのお乳に向かって腹の上を這いあがっていく姿は見たことはないとのこと。そして、いつ誕生したかはわからないので、実際にお腹の外に出た日を誕生日としているとのことでした。Imgp5130


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2014.04.26

タンポポ3種の花と綿毛

 野外の実物写真を撮影するのはむつかしいがこれなら大丈夫。もう少しきれい作れるように励んでみます。左から、シロバナタンポポ、ニホンタンポポ、セイヨウタンポポの順。
Imgp5051


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カラスノエンドウの果実の成長

  身の周りの植物の木工ボンド標本を作っている。その1つがこれ。(まだ、作成してから日がそれほど経っていないのに変色しはじめている。)だんだん成長していくのがわかるだけでなく、花の一部(花弁やおしべ)の跡が残っているものがあるのに注目。Imgp5049


Imgp5050


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2014.04.20

つくしとスギナ

  まだ残ったつくしがないかと探していたら、何とまだ青いつくしが目に入った。
何と、つくしとスギナの合体したような変わり者!つくしは、スギナの胞子体なので先祖替わり?したのか。
それとも、この種ではごく普通の体なのか。スギナとつくしが土中の地下茎でつながっているのを見せてきたが、この姿も2つのつながりを思わせるものとしてよいのではないか。Photo_2

 

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2014.04.16

オオイヌノフグリとタチイヌノフグリ?

  最近、イヌノフグリとタチイヌノフグリがはっきりしなくなってきた。どなたか判定お願いしたい。わかりにくいので、左の指でタチイヌノフグリ?を右指でオオイヌノフグリを指している。
P1060205


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2014.04.13

カラスノエンドウとスズメノエンドウ

 なかなか同時に撮影するのが難しい。まずは、カラスノエンドウとスズメノエンドウ。 赤っぽく大きな花が前者。白くて小さくいくつか固まっているのが後者。
P1060168


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スズメノエンドウとカスマグサ

  野鳥の比較ならぬ野草の比較。こうして並べてみるとずいぶん違う。ピンボケですみません。これがやっとです。
Imgp4774


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知っている人ほど「オヤ?」と思う

  この花なんだ?カラスノエンドウではなく、スズメノエンドウそれともカスマグサ?「えっ?」と一瞬思った人いませんか?実はスズメノエンドウがカスマグサの花茎にひげをからませたもの。実は、このブログで「野鳥比較シリーズ」を続けているが、なかなか「野草比較」は撮影できないでいる。接眼レンズを使うと一方のピントがぼけてしまう。両方の植物に合うというのはやらせをしなければなかなか出会えない。あった場合はこんな具合になっているというわけ。ちなみに、カスマグサはカラスノエンドウとスズメノエンドウの中間の大きさという。カラスとスズメの間(あいだ)→間(マ)といわけ。では、2種類の何の間なのでしょう。Imgp4780


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2014.04.06

高水圧の例

  消防用の水圧は半端じゃないです。0.9MPa~1.1MPaとあった。Mは100万倍=10^6の接頭語。     したがって、900000Pa~1100000Pa 身の周りで見る大きな数値と単位。

Imgp4592Imgp4593

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月の満ち欠け

  地下鉄3駅を歩いて移動した価値があった。なかなか今日のように月の高度が高い時に、タンクと共に撮影できない位置だったが、今回タンクのある建物がいつもと異なっていたからだ。そのため、今日は何とか撮影できた。  


Imgp4578


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