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東京大学水産研究所を見学する機会を得て、ウナギの断片標本を作製させてもらった。この画像は、その時作成させていただいた標本です。白く空白になっている部分(ちょうど真ん中あたりで筋の右側)が、鱗の入っていた空間ということです。こういう形でウナギの鱗に再会できるとは思いませんでした。
2008.06.05 in 学問・資格 | Permalink
初めまして。 魚好きの趣味が嵩じて、文理ごちゃ混ぜの授業小ネタ(余談)提供ブログを作成しているosakanaと申します。
手前味噌で申し訳ないのですが、ウナギの鱗とドジョウの鱗の写真を撮影したので、何かの参考になればと思い、紹介させていただきます。 水酸化ナトリウムで処理する方法もありますが、台所用漂白剤で皮膚を溶かす方法でも簡単に取れますよ。 タンパク溶解処理ということには変わりないので、入手が楽な台所用漂白剤やパイプ洗浄剤はこの手の作業に欠かせません。
http://osakanabanashi.seesaa.net/article/101385864.html
Posted by: osakana | 2008.07.02 at 12:53 AM
コメントありがとうございました。ただ、私のブログにはずっと前にもうウナギもドジョウもマンボウも鱗の写真が載せてあります。同じ趣味の方に出会えてうれしいです。
Posted by: 理科大好き人間 | 2008.07.02 at 09:46 PM
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初めまして。
魚好きの趣味が嵩じて、文理ごちゃ混ぜの授業小ネタ(余談)提供ブログを作成しているosakanaと申します。
手前味噌で申し訳ないのですが、ウナギの鱗とドジョウの鱗の写真を撮影したので、何かの参考になればと思い、紹介させていただきます。
水酸化ナトリウムで処理する方法もありますが、台所用漂白剤で皮膚を溶かす方法でも簡単に取れますよ。
タンパク溶解処理ということには変わりないので、入手が楽な台所用漂白剤やパイプ洗浄剤はこの手の作業に欠かせません。
http://osakanabanashi.seesaa.net/article/101385864.html
Posted by: osakana | 2008.07.02 at 12:53 AM
コメントありがとうございました。ただ、私のブログにはずっと前にもうウナギもドジョウもマンボウも鱗の写真が載せてあります。同じ趣味の方に出会えてうれしいです。
Posted by: 理科大好き人間 | 2008.07.02 at 09:46 PM