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2006.03.31

月の満ち欠け今度はヘルメットで

朝、職場の空に月が出ていました。でも、柿はもうすでになし。もちろん、タンクもありません。でも、どうしても撮影したくて、登校してきた生徒にヘルメットを持ち上げてもらって比較して撮影しました。真上にある月がきれいに見ることができればいいのですが。2006naturealbum_7_2

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2006.03.19

オオアリクイの頭骨

『小さな骨の動物園展』で、オオアリクイの頭骨も展示されていた。
最近読んでいる、遠藤秀紀『パンダの死体はよみがえる』ちくま新書で、その見事な適応についての解説を読んだ。口と鼻の部分が伸びて、アリ塚にこの長い部分をつっこんで食べることも見られるそうだ。顔全体をアリ塚につっこみ、さらに長い舌を伸ばしてアリを食べているというのだ。P1010037

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小さな骨の動物園展見学

3月5日、午後伏見のINAXビルで行われている、『小さな骨の動物園展』を見学してきた。撮影可能なのがうれしい。ただし、並び方の関係で撮影できないものが多数。ビデオでゲッチョ(盛口満氏の骨作りの実演と自由の森学園の骨部屋の紹介)も登場。P1010109

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キジバトとドバト

P3190108
畑の中で、キジバト2羽とドバトが仲良く?並んで歩いていた。そういえば、先日この2種が話題になっていた。
これを、野鳥の大きさ比較にするか、それともよく似た種類として新シリーズとするか?もう少しいいカメラがほしいとつくづく思わされる。

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カラスの巣

海上の森からの帰り、ふと上を見上げると大きな巣があるではないか。
念のため下から覗くとカラスの尾が見られる。今営巣中なのかな?P3190101

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落羽展見学

2月の下旬に、藤前干潟活動センターで行われた『落羽展』を見学してきた。
ごく普通の主婦が、1つのことにこだわることで、ここまでできるとはすごい
ことだと思う。鳥の骨の方が興味があるということでお話させていただいた。
この後、INAXの小さな骨の動物園で、訪問ノートに1番目に記帳されていた。
さすがですね。_86

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